荻野屋 東京とは

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荻野屋 東京とは

荻野屋は信越線横川駅開業とともに明治18年創業しました。
以降130余年が経過し、現存する最古の駅弁屋として今なお事業を営んでいます。今日に至るまで常に一貫して大切にしてきたのは「まごころ」です。
その間、幾度となく危機を経験しながらも、日々お客様が求めるものに対し、真剣に向き合い生まれたのが峠の釜めしでした。その後、峠の釜めしを基軸としながら、時代の変化に合わせ、ドライブイン事業、飲食事業へ進出しました。
そして、平成29年、荻野屋は創業132周年を迎えますが、「荻野屋 東京」として世界有数の大都市、日本の中心である東京の地に新たな挑戦の場としてスタートします。
東京から世界へ。荻野屋 東京は、お客様に対する「まごころ」を大切にし、常にチャレンジする姿勢を忘れずに、チャンスを捉え、荻野屋が築いてきた駅弁という日本の食文化の歴史の新たな1ページを作っていきます。

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